釉薬銅版絵付のうつわ / 深山食器店-美濃焼の窯元miyamaで作る暮らしの道具たち

☆ゴールデンウィーク休業期間は5月3日(金)から5月6日(月)です。その期間のご注文は順次5月7日(火)より対応させて頂きます。

☆(新)Newにて『mizu-mizu(瑞々)』のご紹介です。自分で使って嬉しかった【青白とうす飴】のシリーズ。寿ぎの気持ちを新色の【赤飴とにび白】のうつわにのせて、大切な誰かにあなたの想いを伝えてみませんか。

【贈りものご使用時の包装について】のページをUPしました。包装の内容や熨斗の内容について、ご発注時の手順をご紹介しております。

釉薬銅版絵付のうつわ

弘化三年(1846年)、土岐郡稲津村にて(現瑞浪市稲津町)日本初の銅板転写の開発に挑んだ「里泉焼」。現在その場所に深山の工場はあります。地域で生まれた技法を受け継ぎ、新たな質感を持って生み出した「釉薬銅板転写」による絵付けの器たち。
sasasaシリーズは2010年GoodDesign賞受賞。