釉薬銅版絵付のうつわ / 深山食器店-美濃焼の窯元miyamaで作る暮らしの道具たち

☆今年もご好評頂きました『2019年いのししイヤープレート・シュトーレンセット・焼き菓子セット』受付終了となりました。ご購入の皆様にお礼申し上げます。来年度もよろしくお願いいたします。

☆モダンスタイルで古典的な和文様が楽しめるnagomi「人気の器」にて公開中です。

☆12月の特集は「赤くて、小さくて、ハッピーなうつわ 」です。【限定色】赤を用いたうつわで華やかな食卓を。詳しくは特集のページからご覧ください。

釉薬銅版絵付のうつわ

弘化三年(1846年)、土岐郡稲津村にて(現瑞浪市稲津町)日本初の銅板転写の開発に挑んだ「里泉焼」。現在その場所に深山の工場はあります。地域で生まれた技法を受け継ぎ、新たな質感を持って生み出した「釉薬銅板転写」による絵付けの器たち。
sasasaシリーズは2010年GoodDesign賞受賞。