釉薬銅版絵付のうつわ / 深山食器店-白磁の窯元miyamaで作る暮らしの道具の器

☆今回の人気の器はハク(haku) 31㎝長皿。香ばしく焼きあがった秋刀魚もぴったり納まります。

オリジナル包装紙作りました。敬老の日や結婚式など、イベントの多いこの季節にいかがでしょうか。9月1日(日)よりギフトセットの包装希望に対応致します。

☆今年も【西日本陶磁器フェスタ】に参加します。ご希望の方は19日(木)まで、ご招待状お送り致しますので、お問合せページにてご連絡下さい。

釉薬銅版絵付のうつわ

弘化三年(1846年)、土岐郡稲津村にて(現瑞浪市稲津町)日本初の銅板転写の開発に挑んだ「里泉焼」。現在その場所に深山の工場はあります。地域で生まれた技法を受け継ぎ、新たな質感を持って生み出した「釉薬銅板転写」による絵付けの器たち。
sasasaシリーズは2010年GoodDesign賞受賞。