釉薬銅版絵付のうつわ / 深山食器店-白磁の窯元miyamaで作る暮らしの道具の器

【イベント参加期間のご対応について】7/16(火)~7/21(日)イベント出展のため普段よりご対応にお時間を頂く場合がございます。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。何卒、ご理解のほどよろしくお願い致します。

☆今回の人気の器は crust(クラスト)】 =サクサクのままのトーストを食べたい。そんな思いから誕生したロングラン人気のお皿です。

釉薬銅版絵付のうつわ

弘化三年(1846年)、土岐郡稲津村にて(現瑞浪市稲津町)日本初の銅板転写の開発に挑んだ「里泉焼」。現在その場所に深山の工場はあります。地域で生まれた技法を受け継ぎ、新たな質感を持って生み出した「釉薬銅板転写」による絵付けの器たち。
sasasaシリーズは2010年GoodDesign賞受賞。