釉薬銅版絵付のうつわ / 深山食器店-美濃焼の窯元miyamaで作る暮らしの道具たち

☆ブライダルシーズンも近づきました。お引出物として一番人気の食器「mizu-hiki 水引」を「人気の器」にて公開中です。

☆ギフトの熨斗と包装を承っております。詳しくはこちらからご覧ください。

☆9月20日(木)から24日(月・祝)北九州市にて行われる催事 第40回 西日本陶磁器フェスタ、9月26日(水)から10月2日(火)は東京・松屋銀座8階で行われる銀座・手仕事直売所に出展致します。どうぞお立ち寄りください【瑞々mizu-mizu : 9月には東京と福岡でイベントに出品します。】


釉薬銅版絵付のうつわ

弘化三年(1846年)、土岐郡稲津村にて(現瑞浪市稲津町)日本初の銅板転写の開発に挑んだ「里泉焼」。現在その場所に深山の工場はあります。地域で生まれた技法を受け継ぎ、新たな質感を持って生み出した「釉薬銅板転写」による絵付けの器たち。
sasasaシリーズは2010年GoodDesign賞受賞。